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食料品の備蓄

新型インフルエンザパンデミックが発生すると

外出を極力控えることが、感染を防止するのに有効です。


無用の外出を避けるために、

生活に必要な食料品日用品

最低限(2週間ほど)備蓄をすることが必要です。


備蓄する食料品は長期間保存が可能なものが適しています。


1)主食

  ①米

  ②乾麺類(うどん、そば、ラーメン、パスタ)

  ③切り餅

  ④コンフレーク、シリアル

  ⑤乾パン


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2)おかず・嗜好品など

  ①・レトルト食品、フリーズドライ食品

  ②冷凍食品

  (家庭での保存温度、停電に注意が必要)

  ③インスタントラーメン

  ④缶詰

  ⑤菓子類

  ⑥ミネラルウォーター

  ⑦ペットボトルや缶入りの飲料

  ⑧各種調味料


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